古いミシンのオイル差し

型番 RN201015-003
販売価格 0円(本体0円、税0円)
在庫数 在庫 0個  sold out
大正時代の終わり(1920年頃)から昭和にかけて
それまでの輸入品にかわって 国産ミシンが量産され、一般家庭にも流通するようになりました。
このミシンのオイル差しはハンドメイドが日常だった、昭和初期〜のものだと思われます。





経年変化した金属(真鍮と思われます)の風合いもよく
キズやサビ(緑青)なども良いアジをだしています。
実用はオススメできませんが、ディスプレイアイテムとしてお使いください。

*サイズ:h75mm × 底部分φ50mm


[ご注意]
古物品ですので、錆やプリントのハゲ、汚れ、グラツキなどがございます。ご購入後の返品交換はご遠慮いただいております。それらも風合いとしてお楽しみいただくことをご了承のうえ、お買い物をお楽しみくださいませ。また、品物の裏側など、通常使用する際に目の付かない部分の傷や汚れにつきましてもご容赦くださいませ。商品の画像が実際の質感や色とは異なる場合がございますので、商品購入の際にはよくご理解いただいたうえでのご注文をお願いします。 もっと詳しく知りたいという場合は、お気軽にお問い合わせください。
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